★宝くじ購入のコツ★
購入時は縦バラが基本!

普通ジャンボ宝くじなどでは一等前後賞合わせて3億円という事もあり、連番しか買わないって方も中にはいらっしゃるようで... バラで買うとその前後賞まで合わせての3億円をみすみす逃してしまっているようでどうしても連番重視で買ってしまう。とか...もっと単純な方は当せん番号調べるのに便利とか...ねぇ。 バラばっかり買ってる方も結構お見かけしますが、このバラの買い方をちょっと工夫するだけで、連番とバラの両方を楽しむ事ができる「縦バラ購入方」って知っていましたか?
例えば30枚9,000円の予算の場合、上から順番に
ユニット22の99組108980
同じくユニット22の99組108981
同じくユニット22の99組108982
同じユニットの組数と番号が連番になるようにバラを選んで買うと中身のくじ券が全て三枚づつの組と番号が連番になった宝くじ券が10通りそろいます。
ちなみに続く2枚目のくじ券が80組の111951、111952、111953と三連番。
つわもの?は、この「縦バラ」を大量購入するという方もいらっしゃいます。


最強千バラ購入!

「縦バラ」なら、30枚の購入で済みましたが、この「千バラ」は、名前のとおり1000枚買わないといけませんが、購入枚数が増える事で、当せんの確率が上がることはもちろんですが、ドリームジャンボ宝くじの場合、1000通りの全てちがう番号のバラの組み合わせによって、300円が100枚当るのはもちろんですが、3千円が10枚と1万円が3枚の合計9万円は最低でも当ることになりますから、三割は戻ってくるなら21万円賭けて億万長者を夢見てチャレンジしてみるのもいいかも?




ぶっ通し買い!

例えば92組の100000番〜100099番まで100枚ぶっ通しで買うのです。売り場で『百枚の通し連番』と言えば、大抵は何種類かの束にして、準備されている売り場も多く比較的この買い方で、悲願の1等を当てたと言う方もいらっしゃいました。 自分の中で、こだわりのある組数などがあるのなら、発売初日に人気の売り場に並んで、好きな番号の中から選んで買うのが良いでしょうから、発売開始早々に売り場に足を運んで「百枚通しの連番で!」って買ってみませんか?




これが当たり売り場だ!

@人通りの多いガード下の売り場
A人通りの多い階段の上や下の売り場
B人通りの多い駅の通路にある、太い柱のそばの売り場
C人通りの多い道路の、橋のたもとにある売り場
Dそばに大きな木のある売り場
E空が開けていて、ごみごみしていない場所にあるきれいな売り場
F窓口が北に向いていない売り場
ひとつでも多く以上のポイントをクリアした売り場で手に入れよう!




高額当選金の出ていない売場は避ける

5年間で1本も出ていない売場で宝くじを購入しても当る確率は極めて低いです。5年10年継続購入しても何の意味もありません。宝くじの購入売場は、毎回高額当選金の出た売場が第一条件です。




継続は力なり!

多くの人は行動して上手くいかなかったのではなく、行動していない、行動しても その絶対量があまりにも少なすぎて、結果がでる以前の状態であきらめてしまって いるのです。宝くじと全く同じことが起きているわけです。一億円が楽して欲しければ、宝くじを毎回30枚、10年間欠かさず買い続けてみましょう!