ある日のこと。
いつも車でおでかけするダーリンが、
「電車で出かけよう」って言い出したの。
珍しいな〜って一瞬思ったんだけど、すぐぴんときちゃった。
これは何か、えっちなことたくらんでるなって(笑)
案の定、ダーリンはこんなことを耳元で囁いてきた。
「でかける前にノーパンになりなさい。
そして、スカートはなるべく短いのをはいてくるんだよ…
我々は別々に行動することになる。
わたしは少し離れたところから観察させてもらうからね」
それで東京を出て、ちょっと田舎のほうに向かおうって
ことになったんだ。
田舎の単線だったし、平日の昼間だったせいもあって
乗客は少なかった…
わたしってば、うんと短いスカートのスーツを着てきちゃった。
なんだかすごいドキドキしてきちゃう♪
いくつか駅を通り過ぎ、
やがておじさんがひとり、乗ってきて、
向かいの席に座ったの。
暑い日のことだった。
おじさんは、お得意先周りでもしてきたのかしら??
疲れた様子でしきりに汗を拭いてたわ。
だけど、うふふ、エッチなスーツ姿のわたしが気になるみたい♪
ちらちら、さっきからわたしのほうを見てるみたいだったの。
わたしは、さりげなく寝たふりをしてあげた。
ほんとに寝たと思ったのか、おじさんの視線が大胆になってきた。
薄目でみーんな見てたわよ(笑)
わたしは少しずつ、だらしなーく脚を広げてっちゃった♪
おじさんは、おぉぉーっ!って感じで見つづけている。
スカート、ほんとに短かったから、
脚を開くにつれて、だんだんずりあがってっちゃって…
おじさんが、息をのむのがわかったわ。
あぁん! そんなにじっと見ないで!!
下着、つけてないから、濡れてきちゃうと困るわ…
そう思ったんだけど、からだは意志に反して…
このままじゃ、座席を汚しちゃうかも…
そこで、電車が停車。
おばちゃんの集団ががやがや乗り込んできたから
はい、今日はもう閉店(笑)♪
あとで合流したダーリンは、ものすごく喜んでたわ。
「ハチドリ、すごかったね、
見せながらすごい興奮してたでしょ? いやらしい女だ…
今夜は、お仕置しなくちゃね…」
その夜のダーリンたらスゴかったわぁ…
だって、もう57歳なのに、ひと晩中お仕置しつづけて、
7回もしちゃうんだもん!!
わたしがイッちゃった回数のほうは、カウント不能だったけど(笑)
おじさま、ありがとうございました!!
おじさまのおかげで、愛人ライフが刺激的なものになりました♪
いつかまた、どこかの電車の中でお目にかかれたらいいな♪
トップへ 体験1 体験2 体験3 体験4
